CureHeal通信: 2015年7月発行分


【CureHeal通信 第60号】水素のチカラ 2015/7/28

◯◯さん、こんにちは。
前回は「身体のサビ」についてのお話でした。今日はそれを踏まえて、サビ取り対策についてお送りいたします。

体内の酸化を還元するのに最も効率的なのが、マイナス水素イオンの摂取です。健康関係の展示会に行くと、水素水生成機器、水素水のペットボトル、水素サプリなどなど、水素製品が実にたくさん出展されています。

それだけ現代人の体内では酸化が進んでいて、健康を取り戻すために抗酸化成分が必要とされているということなのでしょう。

抗酸化力は年齢と共にどんどん落ちてくるので、抗酸化成分を常に十分摂取して、身体の中での酸化を食い止めることが大事になってきます。

では、数ある抗酸化成分の中で何故マイナス水素イオンなのか?

それは、「水素原子は宇宙で最も小さな元素」だからです。分子量が小さいため、体の隅々にまで行き渡り、少量で余分な酸素と効率よく結びついて、身体を還元してくれるのです。

他の抗酸化成分と比較すると、水素は抗酸化の効率(還元力)がこんなに違うそうです。
●ビタミンCの176倍
●ボリフェノールの221倍
●カテキンの290倍
●ビタミンEの431倍
●コエンザイムの863倍

藤原紀香さんが水素サプリを飲んでいるというのは有名な話ですよね。(あの美しさはそこから...!?)

ここで、是非見てみていただきたい写真があるのですが、それは、

[釘+水道水]
[釘+水道水+マイナス水素イオン粉末]
を2年間放置した実験の画像です。

水素実験

これを見るとマイナス水素イオンの力は歴然です。右の容器のようなサビだらけの身体ではなく、左のようなクリーンな身体になりたいですよね。

◯◯さんも、水素製品で体調の変化を試してみませんか。


上記の実験で使われた水素粉末は及川 胤昭 博士 監修のサプリメント「水素 400mg」という商品です。このサプリを摂取すると、体内で約8時間水素が持続発生するそうです。

アマゾンで購入できます。
  ↓↓↓
水素 400mg サプリメント30粒×1袋≫ 定価5,800円(税込: 6,264円)
抗酸化力を長時間持続できる(及川 胤昭 博士 監修のサプリメント)

私も取り扱っていますので、◯◯さんが試してみたいと思われた場合はこのメールに返信する形でご連ください。割引価格にて提供させていただきます。

身体がだるい、疲れが取れない、風邪をひきやすい、筋力が落ちてきた、白髪が増えてきた、抜け毛がひどくなってきた、骨や歯が弱くなってきた、物忘れが増えてきた、目がかすむ、肌がくすんできた、しみ・しわが取れない、などの症状をできるだけ減らして、夏を元気に乗り切りましょう!

《前回の記事:参考》
【CureHeal通信 第59号】身体のサビ

→CureHeal通信バックナンバー一覧へ戻る

【CureHeal通信 第59号】身体のサビ 2015/7/25

◯◯さん、こんにちは。
ますます紫外線パワー全開の日々ですね。
今日は紫外線もひとつの原因と考えられている「身体のサビ」についてお伝えします。

くぎなどの金属が錆びていくように、わたしたちの身体の中でもサビが発生しています。つまり「酸化」です。体内の酸化が起こる原因としては以下のものが挙げられます。

● 農薬
● 食品添加物
● ダイオキシンなどの環境ホルモン
● 紫外線
● 排気ガスなどの大気汚染物質
● タバコ
● アルコール
● 食べ過ぎ
● 過度の運動
● ストレス
● 睡眠不足

◯◯さんがもし、身体がだるい、疲れが取れない、風邪をひきやすい、筋力が落ちてきた、白髪が増えてきた、抜け毛がひどくなってきた、骨や歯が弱くなってきた、物忘れが増えてきた、目がかすむ、肌がくすんできた、しみ・しわが取れない、などの症状を感じているとしたら、身体のサビが原因かもしれません。

改善のためには、
(1) サビの発生源を遠ざける(抑制)
(2) 発生したサピを取り除く(消去)
の2方向のアプローチが必要です。

まずは、(1)の「サビの発生源を遠ざける」ために何ができるかを考えましょう。

嗜好品はほどほどに、いつもジャンクフードばかり食べない、紫外線対策、少食、十分な睡眠といったところでしょうか。

あと、積極的に摂取したほうがいいと言われている抗酸化成分としてはこんなものがあります。

  • 抗酸化ビタミン:C・E
  • カロテノイド:βカロテンやトマトのリコピンなど
  • ポリフェノール:お茶のカテキン、ごまのゴマリグナン、赤ワイン

つまり、野菜、果物、海藻、キノコ、豆類など、まんべんなく食べることですね。自分で書いていて、耳が痛いです(笑)。

◯◯さんも日々の生活をいまいちど振り返って、身体のサビ取り対策を考えましょう。

(2) に関しては抗酸化成分の摂取、還元のためのサプリ摂取があります。これについては次回お伝えしたいと思います。


■ 編集後記


夏本番の週末、ビアガーデンでわいわいという人も多いと思いますが、今日の記事を書いていたら、私はトマト料理で赤ワインを飲みたくなりました。

ビールのおつまみには色とりどりの野菜をたくさん食べるようにするといいですね。(飲みすぎ注意です。)

では◯◯さん、いい1日を!

→CureHeal通信バックナンバー一覧へ戻る

【CureHeal通信 第58号】眼から入る紫外線に注意 ! 2015/7/21

◯◯さん、こんにちは。夏まっさかりで紫外線パワー全開ですね。

この季節、肌に対しては紫外線対策をしていても、眼のケアはおろそかになっていないでしょうか。

紫外線によって肌が日焼けするだけでなく、眼も日焼けをするのです。外出の際は、日焼け止めクリームだけでなく、サングラスの着用も心がけましょう!

[ サングラスが必要な理由 その1 ]
強い紫外線が眼から入ってくると脳が「日差しが強いんだな」と判断し、身体を守るためにメラニンを生成する←シミ、シワの原因

[ サングラスが必要な理由 その2 ]
角膜炎、白内障などの眼病のリスクが高まる

1に関しては、肌に紫外線が直接当たっていなくても、眼球から入った紫外線だけで肌の日焼けが起こることが確認されているそうです。日焼け止めを塗るだけでは片手落ちなので、眼をしっかり守って夏を楽しみましょう。

サングラスについては、UV対策がきちんと施されているものであれば大丈夫ですが、安い価格帯で濃い色のものは開いた虹彩に紫外線が入ってくるので逆効果です。危険です。

サングラス購入の際にはある程度のお値段がするものを買ったほうが良いです。眼のために、しっかりとした品質のものを選びましょう。


■ 編集後記


日焼けしてしまった眼には…ひまし油〜♪ 

最初は怖かったのですが、今は、寝る時の毎日の習慣になっています。白目の充血がかなり解決して、目が潤ってきました。目が楽です。

気になるかたは施術の際にお声かけいただければ、お試し出来ます。…と言っても嫌がるかたが多いです(笑)。いいのになぁ。。

《参考記事》
【CureHeal通信 第51号】ひまし油点眼

→CureHeal通信バックナンバー一覧へ戻る

【CureHeal通信 第57号】太ももの前面を緩めよう 2015/7/18

◯◯さん、こんにちは。
前回と前々回はカルシウムについてお伝えしました。

しらすやちりめんじゃこを購入した人が増えたらいいな と思いつつ…今日は太もものお話です。


私が行っている足踏みマッサージでは、太ももの前面をタッピングする時間があります。他のお店でマッサージや指圧を受けても、この部分へのアプローチはあまりないので、「おー」と言われることが多いです。

腰痛持ちのかた、仕事で長時間座っているかたは太ももの前側が常に張っています。そのくせ、あまり自覚できていない場所なので、◯◯さんもこの機会に膝から股関節までの前側をしっかり緩めましょう。

やりかたは、手をしっかりグーにするか空手チョップの形にして力一杯叩いてください。それだけです。力加減は「力一杯」で。我慢できる範囲で痛い刺激を加えて硬い箇所をなくしてください。

セルライトがあるかた、腰痛のかた、こむらがえりのかたは痛いと思います。(私はセルライトも腰痛もあるので、この部分はめちゃめちゃ痛いです。)

また、この時、そけい部もしっかり叩きましょう。そけい部が硬結していることで引き起こされている身体の不調はたくさんあります。このことについてはまた別の機会にお伝えしたいと思います。

施術を受けるのもいいのですが、これは受け身のケアなので、できれば、日々、自分でメンテナンスしましょう!


■ 編集後記


私は湯船につかってじっくり歯磨きをしていますが、さすがに最近は、歯磨きにかかる10分から15分間、ずっとつかっていることが出来なくなってきて、途中、2−3回、水シャワーを浴びるようになりました。(自然に温冷浴の習慣が復活しました。)

暑いので、ハッカ油も必須アイテムです。

アマゾンでポチっといかがでしょうか。安い!
こちら

夏はシャワーという人も、できれば週に1回は湯船にお湯をためて、シャワーと組み合わせた温冷浴をしてみることをお勧めします。身体がだるいというかたもしゃきっとしますよ☆ 夏バテ対策に是非!

《参考記事》
【CureHeal通信 第48号】お風呂にはっか油
【CureHeal通信 第34号】温冷浴
【CureHeal通信 第26号】歯磨きは難しい!

→CureHeal通信バックナンバー一覧へ戻る


【CureHeal通信 第56号】善玉カルシウム vs 悪玉カルシウム 2015/7/14

◯◯さん、こんにちは。
前回はカルシウムパラドックスについてお伝えさせていただきました。

カルシウムパラドックスとは、「摂取するカルシウムが不足すると、骨からカルシウムが溶け出し、血中のカルシウムが過剰な状態になる」ことでした。

この、骨から流れ出たカルシウムは「悪玉カルシウム」と呼ばれ、血管や細胞、骨に沈着して、脳梗塞、心筋梗塞、認知症、白内障、糖尿病など、さまざまな疾病を引き起こすと言われています。

カルシウムに善玉と悪玉の2種類があることを突き止めた川村昇山先生の理論によると...

◆善玉カルシウム
骨に確実に入り、元気な骨をつくる
余分なリンを出し、骨の酸化を防ぐ

◆悪玉カルシウム
骨に入らないで、筋肉、血管、細胞、骨組織に沈着する
急激に血中カルシウム濃度を上げ、その後、急激にカルシウム不足を起こす

こういう説明がなされています。
 (出典:「カルシウム革命」)

自然界の食べ物は善玉カルシウムに分類されるので、小魚、海藻、野菜などから摂取するのがベストですね。追加摂取する場合は、カルシウム製剤ではなく、漢方薬(ボレイ: 牡蠣の貝殻が原料)か、風化カルシウムがオススメのようです。

さまざまなカルシウムサプリが販売されていますが、購入の際には「イオン化(活性化)されていないもの」を選ぶようにしましょう。わからない場合はメーカーに聞いてくださいね。わざわざお金をかけて悪玉カルシウムを摂取しないよう気をつけてください。

カルシウムは、子供からお年寄りまで、すべての年齢層で必須の栄養素なので、◯◯さん、今日から上手にカルシウムを摂取して、貯骨に努めましょう。

参考記事:
【CureHeal通信 第55号】カルシウムパラドックス


■ 編集後記


傘寿を迎えた母は熊本の病院で骨粗鬆症と診断されたらしく、薬を服用しているようで、すぐにでもやめてもらいたいところです。

当然、処方されているのはカルシウム製剤=悪玉カルシウムなので、骨量が増えないばかりか、体内のカルシウムバランスを崩して他の病気の引き金にもなりかねないのです。

ボレイか風化カルシウムを薦めてみる予定ですが、変に説明するより、川村先生の本を送ったほうがいいのかなぁ..。

アマゾンのページへのリンク(購入者のレビューを見るだけで勉強になります。)
 ↓↓↓
警告!カルシウム不足―証明された善玉Ca効果
川村 昇山
よいカルシウムをとれば病気は防げる
川村 昇山

→CureHeal通信バックナンバー一覧へ戻る


【CureHeal通信 第55号】カルシウムパラドックス 2015/7/11

◯◯さん、こんにちは。
「カルシウム=骨や歯をつくるもの」ということは誰もが知っていることですよね。

それ以外に私たちの身体を形成するうえでカルシウムがどんな働きをしているかご存知でしょうか。

◆心臓の拍動の調節
◆筋肉の収縮調節
◆神経系の働きの調節
◆ホルモン分泌
◆血液凝固

こんなに大事な役目があるということはあまり認識されていないのではないでしょうか。(私自身、恥ずかしながらつい最近まで、「骨粗鬆症にならないためにカルシウムが必要」という程度の認識しかありませんでした。)

これだけ重要な役目を担っているわけですから、血液&細胞内のカルシウムが不足すると、私たちの身体は骨からカルシウムを補充して生命を維持しようとします。その結果、骨の中のカルシウムが減少してしまうのです。

この機構はあまり抑制が効かないらしく、いったんスイッチが入ると『血液内はカルシウム過多、なのに骨の中はカルシウム不足』という状態になります。これがカルシウムパラドックスと呼ばれる現象です。

なので、カルシウムパラドックスを引き起こさないためには、「骨のカルシウムを溶かすスイッチが押されないようにする」つまり「生命維持に必要な量のカルシウムを常に摂取する必要がある」のです。

怖いのは、必要以上に骨から流れ出たカルシウムが血管や細胞に沈着してしまうという点です。

脳内に沈着すると認知症、眼球に沈着すると白内障、膵臓に沈着すると糖尿病になることがわかっています。

肩こり・頭痛・高血圧・動脈硬化・脳梗塞・脳出血も、カルシウムパラドックスが絡んで引き起こされているという話なので、本気でカルシウム摂取に取り組む必要があります。

このとき、腸内環境を整えることも大事です。せっかく体内に取り込んでも腸内で吸収されなくては意味がないですから。

ということで、◯◯さん、腸内環境を整えるとともに、いまいちど、カルシウムを意識して、小魚、海藻、小松菜、ゴマを積極的に摂取しましょう!

※ カルシウムをサプリメントで補うのもひとつの手ですが、カルシウムには「善玉」と「悪玉」があるので、選ぶ時には気を付けましょう。

次回、このつづきとして、善玉カルシウムと悪玉カルシウムのお話をお届けする予定です。


■お知らせ


南万騎が原にて今月の施術を予約していただいたかたには20分の頭皮コースを無料で行わせていただいています。頭皮を緩めることで脳をリラックスさせ、自律神経を整える施術です。秋に3000円のメニューとして追加する予定です。

興味のあるかたは、お得なこの機会に是非体験してみてください。

【CureHeal通信 第54号】でこぼこ頭皮
http://cureheal.jp/index.php?MailLetter_201507#o92a641a


■ 編集後記


私の長年の肩こりも、もしかしたらカルシウム摂取量の不足から来ているのかもしれないと最近思い始めました。近い将来訪れる閉経対策にもカルシウム貯金(貯骨)は必須なので、本気で取り組むことに決めました。

女性は特にカルシウム対策は必須ですね。

女性でなくても、膝の痛みを軟骨が磨り減ったからとあきらめているかた、猫背を気にしているかた、腰痛のかたにとっても対策のひとつになると思います。しなやかで密度の濃い骨を目指したいものです。

きのうから夏の雰囲気ですね!
◯◯さん、お天気の週末を楽しんでください。

→CureHeal通信バックナンバー一覧へ戻る

【CureHeal通信 第54号】でこぼこ頭皮 2015/7/7

◯◯さん、こんにちは。
◯◯さんはご自分の頭皮の状態を把握していますか。

いまちょっと頭を触ってみて指先で感じてみてください。なめらかですか、それともでこぼこしていますか。

意外とこまかな凹凸がありますよね。これは、老廃物が蓄積している箇所があったり、筋膜の緊張差で凝りが発生している箇所があったりするためなのです。

次に、鏡でお顔を見てみてください。
◯◯さんの左右の眉の高さ、目の高さは同じですか?

もし左右の高さが違う場合は、低いほうの頭皮が垂れてきているか、高いほうの頭皮がなんらかの形で後方に引っ張られていることが考えられます。顔と頭皮は一枚皮で繋がっているので、頭皮の凝りや緊張が顔付きに影響してしまいます。これはほおっておけませんね(笑)。

生え際から手を入れて頭全体を両手で包み、指を固定した状態で、頭皮をやさしく前後左右に動かしてケアしましょう。そうすることで頭皮の筋膜が緩み、血行が良くなります。脳のストレス軽減、自律神経調整になります。やってみると、顔の皮膚も一緒に動いていることが感じられると思います。美容効果もあります。

特に、仕事の合間に行うと、リラックス効果があります。気持ちもふわっと緩みます。

これはいつでもできますし、やりすぎということはないので、◯◯さん、思い出した時に何度もやってみてくださいね。


■お知らせ


前回のメルマガの編集後記にも書いたのですが、頭皮ケアメニュー導入に先駆けて、7月の施術を予約していただいたかたには20-30分の頭皮コースを無料で行わせていただいています。

興味のあるかたは、お得なこの機会に是非体験してみてください。


■ 編集後記


今日は七夕ですね。
晴れではないけど、関東は梅雨の合間の曇りでよかった…かも?

では、◯◯さん、よい1日をお過ごしください。

→CureHeal通信バックナンバー一覧へ戻る


【CureHeal通信 第53号】7月の吉日カレンダー 2015/7/4

◯◯さん、こんにちは。

今日は7月最初の配信日ですので、今月の吉日情報をお届けいたします。(不要な人はスルーしてください。)

===
【一粒万倍日】

一粒の籾が万倍にも実る稲穂になるという意味合いから、何事を始めるにも良い日とされ、特に仕事始め、開店などお金を出すことに吉であるとされている日。

7/4 (土)...今日です!
7/15(水)
7/27(月)

===
【健康長寿日】
この日に健康・長寿を祈り、そのための具体的な行動をすると良い。薬膳料理を食べる、鍼灸・指圧・マッサージを受けるなど健康に良いことをする。パジャマ、シーツを新しくして氣を入れ替えるのも良い。

7/25(土)

===
【招運財宝日】
財運増大の吉日。この日に貯金をする(銀行口座にお金を入れるなど)、お金を増やすための投資をする、または取引先からお金を振り込んでもらうと良い。

7/19(日)

===


■ 第44号〜第52号 バックナンバーのご紹介


6月にお届けしたメルマガのバックナンバー 一覧です。

第44号 6月の吉日カレンダー
第45号 手首をいたわる
第46号 トイレ Before/After
第47号 おしりでありがとう
第48号 お風呂にはっか油
第49号 ラップの芯はスグレもの
第50号 アンケート結果のお知らせ
第51号 ひまし油点眼
第52号 上りエスカレーターに乗ったら...

記事はこちら☆
http://cureheal.jp/index.php?MailLetter_201506


■ 編集後記


頭皮の凸凹を改善するヘッドデトックスというメニューをこの夏から取り入れる予定で進んでいます。これは、座ったまま受けていただける頭皮マッサージとストレッチのコースです(所要時間: 20−30分)。横になっているわけではないのに途中でうとうとされるかたが多いです。

7月に南万騎が原にて施術を受けてくださるかたには、施術後にヘッドデトックスのモニターをお願いしたいと思っていますので、この機会に是非体験してみてください。

昨日は、マンションにお掃除に来てくださっているかたをつかまえてモニターになっていただきました。ラッキーな人です☆ (自分で言う?)

→CureHeal通信バックナンバー一覧へ戻る